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アストロニア 惑星探査日誌

Gasoline's Astroneer Play Log

Astroneer / アストロニア 探査日誌 02757.1 『宇宙船』

探査日誌 02757.1

洞窟入口にパークしておいたトレーラーに乗り、回収した未知物体とともに基地に帰投した。地表の植物から新たな形状の未知物体を回収している。新技術の開発期待が持てる。

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探査日誌 02762.2

遂に宇宙船の開発技術を得た。既にシャトルの開発能力は得ていたが、いよいよ宇宙進出を検討する段階となった。

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探査日誌 02762.3

一方、探査の進行で問題が発生している。画面表示のフレームレートが落ちているのだ。その原因が、既探査空間の拡大にあるのか、地形変形の量にあるのか、テザー延伸の長さにあるのか、それともプレイ時間にあるのか、まったく不明である。

フレームレートが落ちるとコントローラーのレスポンスも落ちるため、マーカーの性格なポイントが困難になる。現時点ですでにマーカー操作はかなり困難な状況となっている。今後更にレートが落ちれば、問題は致命的だ。

本惑星の探査と技術開発は、一定のレベルに到達した。今回の探査は、ここまでなのかもしれない。

探査日誌 補足

本ゲームはプレアルファ版であり、またX-BOX ONE という、PCに比べ処理速度やストレージに限界のある環境で走っている。現象のレポートはすでに開発元フォーラムに投げられているようだ。

今後の改善に期待する。ただ、このゲームが必要とするコンピューティングリソースの多さを考えると、ひょっとしたら正式版は、次世代のX-BOXになるのかもしれない。

Astroneer / アストロニア 探査日誌 02701.2 『地表へ』

探査日誌 02701.2

掘削を開始してほどなく、地表へと到達した。分かっていたこととはいえ、やはり閉鎖された洞窟のなかから空が見えたときは、脱出できたという喜びがある。

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探査日誌 02701.5

地平線の向こうに、青い三角形のアイコンが見える。おそらく洞窟の入口に設置したビーコンだろう。相当進んだことになる。

手持ちのテザーは少ないが、混合物の鉱脈を発見できればなんとか到達できそうだ。ビーコンに向かって移動を開始する。

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探査日誌 02735.4

未知の巨大植物を発見。大きな翅状の葉と、巻きひげのようなものを備えている。すでに枯れて白化しているが、なぜこのような構造になったのだろう?3枚の翅葉の構造は、回転翼を思わせる。一部の裸子植物と同じように、空中を移動して拡散する仕組みだろうか? この惑星の謎はつきない。

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Astroneer / アストロニア 探査日誌 02664.3 『行き止まり』

探査日誌 02664.3

大空洞の探査は続いている。この層にはヒドラジン鉱脈が多い。現時点での回収は不要と考える。また、酸素やエネルギーの凝縮体もあちこちに広がっている。仮に何等かの原因でテザーから切り離されてしまったとき、これらは命綱となる。

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探査日誌 02691.5

通路のひとつを探査したところ、はじめて「行きどまり」にぶつかった。洞窟という存在を考えれば、逆にこれまでの探査で行き止まりにぶつからなかったほうがおかしい。探査領域の拡張よりも資源回収を優先していたためだろう。

ここで、ひとつの実験を行う。この行き止まりの先には、何があるのだろうか?

地層の色から判断する限り、ここは地表にかなり近いはずだ。少し上向きに掘削を行えば、地上に出られるかもしれない。どこに出るのだろう? 掘削を開始する。

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Astroneer / アストロニア 探査日誌 02623.5 『深層へ』

探査日誌 02623.5

洞窟内には、更に下層へ向かう大きな穴が開いていた。地下には緑色の地層が見える。以前の洞窟では、緑色の地層は紫色の地層の下であった。しかしここでは地表に近い茶色の地層のすぐ下に見えている。おそらくこの洞窟が山に近いことが原因ではないだろうか。この未知の層に向かうことにする。

探査は当然、徒歩となる。地下に向かってスロープを造成し、テザーを張ってゆく。

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探査日誌 02658.1

未知の層に到達。空間は非常に広く、洞窟というより大規模な地下空洞という方が正しいだろう。地表には白いサンゴ状生物が群生しており、バルーン型の生物は蠕動を繰り返している。また、ヒドラジン鉱脈が豊富なようだ。高い天井にはエネルギー凝縮体がランプのように灯っている。

面積が大きいため、地表と同じような自由な探査が可能だ。巨大な土の柱の向こうの空間は、うっすらと光って見える。テザーの続く限り、この空間を探査してみようと思う。

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Astroneer / アストロニア 探査日誌 02589.1 『新たな洞窟』

探査日誌 02539.1

トラックとローバーを接続したトレーラーによって、輸送能力は格段に向上した。既知の洞窟から多数の不明物体を回収すると同時に、陸上でも探査領域を広げている。

同じ不明物体からは新規の技術開発が可能になることはないが、チタンなどの貴重な物資が現出することがある。

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探査日誌 02571.8

接続ポートを利用しているからといって、車体が横転しないわけではない。車両は多少の段差や岩への接触で大きく跳ねる。接地能力に問題がある。 

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探査日誌 02593.2

新たな洞窟を発見。調査を開始する。入り口にはラテライト鉱脈があり、ローバーの進入を阻んでいる。障害除去のために鉱物資源の回収を行うとは、ねじれた状況だ。

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Astroneer / アストロニア 探査日誌 02429.4 『接続ポート』

探査日誌 02429.4

ウィンチでトレーラーを接続し走行するが、やはり安定しない。伸びきったケーブルでは地形にひっかかってトレーラーが跳ね回り、気が付くと横倒しのまま走っていたり、荷物やウィンチじたいが外れてしまうこともある。何かが間違っている。

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探査日誌 02431.8

接続問題は解決した。外れたウィンチの取り付けなおし作業を行っていたところ、偶然接続経のデータ表示部分をクリックし、実体ケーブルが出現した。分かってみればしごく単純なことだった。

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Astroneer / アストロニア 探査日誌 02430.9 『ウィンチ』

探査日誌 02430.9

洞窟から回収した既知の物体から見慣れない真っ黒な物資が現れた。データでは石炭となっている。燃焼してエネルギーを取り出すものと推測してジェネレーターにかけてみると、案の定エネルギー生産が始まった。当たり前だが、バイオ物資よりも変換効率が良いようだ。ただ、相変わらずエネルギーを蓄積する装置がないため、発生したエネルギーもモジュール用の急速充填ぐらいにしか利用することができない。

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探査日誌 02434.8 

別の未知物体からはウインチの設計図が発見された。牽引に使えるのではないかと考え、トラックに装備させる。基地モジュールだけでなくモービルどうしでも、ポートの接続ラインが表示されるのだが、どこで何のボタンを押せば接続できるのかは依然わからない。

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探査日誌 02425.5

ウィンチでトラックとローバーを接続した。運転席を外したローバーをトレーラーとして使おうという計画だ。しかしこの接続方法が正しいのだろうか?

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探査日誌 02426.6

どうも間違っている気がしてならない。ウィンチが伸びてしまう。

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